ネットワークからAWSへ — Bさんの「DevOps×マルチクラウド」転身記
転職で刺さったのは「コンテナとDevOps」
30代前半、ネットワーク専業からキャリアの幅を拡げたい——。BさんはCloud Tech Academyで培った コンテナ/DevOpsを武器に、Azure+AWSのマルチクラウド案件で 設計と構築の両方に携わることになりました。
小山 雄太(主担当メンター)
Cloud Tech Academy
「Bさんは面接でコンテナやDevOpsの理解を自分の言葉で説明できたのが決め手。 実務未経験でも学習過程のストーリーと成果物が評価され、 マルチクラウド案件の設計・構築に参画しました。」
くろかわ こうへい(代表)
Cloud Tech Academy
「キャリアチェンジはリスクとリターンの関係。初期コストはあるけれど、 長期では十分に回収できる投資です。Academyはメンターの質にこだわっています。」
Bさんのプロフィール & 結果
- 属性:30代前半/ネットワークエンジニアとして約3年
- 転機:「得意分野を確立し、自信を持てる専門性を」
- 武器:コンテナ(Docker/Kubernetes想定)・DevOps(CI/CD・IaC)
- 成果:Azure+AWSのマルチクラウド案件に参画/設計・構築を担当
「学習=投資」発想:リスクを取って、将来で回収
- 短期:時間と費用の初期投資。Eラーニングと違い、伴走するメンターがコストの主因。
- 長期:年収・案件の幅・役割(設計へ)で回収。AWS/クラウドは機会が広い。
- Academyの価値:AWS公式アワード受賞者/全冠保持者等のメンターが、半年間みっちり伴走。
実務直結の指導と「相性交代」制度
- 現場の具体例が多い指導:EC2/ASGの設計失敗談や運用知見まで。
- 人間性重視のメンター:高圧的ではなく、信頼できる人柄。
- 相性が合わなければ交代可:安心して学べる設計。
動画×課題×メンタリングのハイブリッド
基礎は動画で効率よくインプット、課題とメンタリングでアウトプットを深掘り。 目標を最初に共有すれば、得意領域のメンターをアサインして学習効率を最大化します。
- 例:AWS料金通知チャットボット(Serverless+通知)
- 例:MLOps(学習済みモデルのデプロイ/監視の設計)