くろかわこうへい
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くろかわこうへい

@AwsskillC

㍿CloudTech代表|AWS試験の学習、AWS講義動画と言えば「CloudTech(クラウドテック)」|YouTube総登録3.5万人超|ブラックSES⇨ホワイトSES⇨GMO主任⇨起業|技評社「AWSエンジニア入門講座 学習ロードマップで体系的に学ぶ」

合格者分析レポート 🎁 フリーコース登録で「AWS認定資格 合格者分析レポート 2026」を無料プレゼント中
この記事はCloudTech運営者本人が執筆しています。当然ながら若干のバイアスがかかっていることは否定しません。その前提で読んでください。ただし、なるべく中立的で客観的な記事にするために、5周年記念アンケート(回答数497名)の生データをすべて公開しています。良い声も厳しい声もそのまま載せていますので、あなた自身の目で判断していただけたらと思います。

先にアンケート結果の数字だけお伝えします。満足度4以上(5段階)が約85%、受講生の約85%が「AWS認定資格の取得に成功した」と回答しています。一方で「改善してほしい」という声も約15%あります。この記事ではその両方を包み隠さず公開しています。

評判を調べている方にとって、少しでも参考になれば幸いです。

8,000名+
累計受講生
370社+
法人導入
350本+
レッスン動画
2,300問+
演習問題

CloudTechとは?(30秒でわかるサービス概要)

CloudTechは、AWS認定全12資格に対応した日本最大級のAWS学習プラットフォームです。2021年にサービスを開始し、5年目を迎えました。

演習問題2,300問以上(全問に解説画像付き)、レッスン動画350本以上、構築課題(全12スプリント、AI自動採点付き)の提供を進めています。累計受講生は8,000名以上、法人導入は大手企業・官公庁を含む370社以上。NTT・KDDI・NEC・PwC・ゆうちょ銀行など、日本を代表する企業の人材育成に採用されています。

会員プラン一覧

プラン価格内容
フリーコース0円動画35本・演習40問
資格会員¥5,480 / 90日演習問題のみ(全12資格対応)
基本会員¥14,980 / 90日動画+演習+コミュニティ
永久会員¥59,800(買い切り)基本会員の永久版

主要機能

機能概要
全問解説画像不正解選択肢まで含めた図解解説が全問に付属
AI質問機能問題の文脈を把握した上でチャット質問。最高精度の基盤モデルを採用
学習ダッシュボード間違えた問題の自動蓄積、連続3回正解で定着フラグ、苦手分野の可視化
ジャンル別問題AWSサービス別(VPC、EC2、S3等)に絞った出題が可能
メモ機能問題ごとにメモを保存、ダッシュボードから一覧確認
関連動画リンク問題の解説末尾に関連する講義動画へのリンクを表示
構築課題(全12スプリント)要件に基づくAWS構築課題。AI自動採点・設計図チェック・理解度チェック付き(一部有料会員提供)
ブックマーク機能ボタン1・2・3の3種類で問題を分類ブックマーク可能。苦手問題や復習したい問題を整理でき、効率的な復習に便利
転職サポートAWS専門の転職エージェント紹介・無料キャリア相談・職務経歴書アドバイス

※ 料金・機能は2026年3月時点の情報です。最新情報は公式サイトをご確認ください。

フリーコース(0円)でも演習問題の体験、動画視聴、転職サポートへの相談申し込みが可能です。クレジットカード不要で、メールアドレスだけで30秒で登録できます。

497名のアンケート結果(満足度の内訳)

ここからはデータの話です。CloudTechでは2回の大規模アンケートを実施しています。数字で語ります。

5周年記念アンケート(2026年1月実施・497名回答)

まずは全体の満足度から。

⭐ 5(最高)
約60%
⭐ 4
約25%
⭐ 3
約13%
⭐ 2以下
約2%

→ 満足度4以上が約85%。ただし、満足度3以下も約15%存在します。この声も後のセクションで取り上げます。

2023年11月調査(98名回答)

コンテンツ別の満足度スコアも公開します。

項目平均スコア(5点満点)
動画教材の満足度4.46
資格教材の満足度4.43
Slackコミュニティの満足度4.00

動画教材と資格教材は4.4以上。Slackコミュニティは4.00と他より少し低めですが、これには理由があります(厳しい口コミセクションで触れます)。

「CloudTechを始めてから実現できたこと」(複数選択)

実現できたこと選択率
AWS認定資格の取得約85%
自信がついた約45%
クラウドへの苦手意識がなくなった約35%
年収・単価アップ約35%
社内でクラウド担当・有識者として認められた約30%
クラウドエンジニアへの転職・キャリアチェンジ約25%
新しい案件・プロジェクトに参画できた約20%

注目すべきは「年収・単価アップ」が約35%という数字です。3人に1人以上が収入増を実現しています。そして「資格取得」は85%。大半の受講生が当初の目的である資格取得に成功しています。

「CloudTechの一番良いところ」

良いところ選択率
資格対策問題集が充実している約40%
永久会員のコスパが最高約30%
ハンズオン動画がわかりやすい約25%
初学者でも理解しやすい内容約5%

「問題集の充実」が最も多い回答でした。全12資格で2,300問以上、しかも全問に不正解選択肢まで含めた解説画像付きという点が評価されています。永久会員のコスパも30%の方が支持しており、どちらも高い評価を得ています。

なお、このアンケート以降もAI質問機能、学習ダッシュボード、構築課題(AI自動採点付き)、ブックマーク機能など、新機能の追加リリースが続いています。このペースでの改善は現在も進行中で、さらなる問題集の充実や機能拡張にご期待いただけるかと思います。

「CloudTechを一言で表すと?」

自由回答から代表的なものを紹介します。

コスパ最強の資格取得ツール」(最多回答)

「AWS学習のバイブル」

「人生逆転学習ツール」

「エンジニア人生を変えてくれる最高の教材」

「AWS資格取得のための最短ルート」

「キャリアの転換点」

「コスパ最強」が最多回答でした。特に永久会員(¥59,800の買い切り)を選んだ方からの支持が厚いです。

受講生の良い口コミ(カテゴリ別)

アンケートで寄せられた声を、カテゴリ別に紹介します。個人を特定できない形で、イニシャルのみの表記です。

年収アップ系

「年収が200万円上がった」

— K さん(全冠取得者)

「去年がっつりCloudTechを使用して全冠しました。元々オンプレのみの経験しかないが、クラウドをばりばり利用する企業へ転職ができました。年収も80万アップしました。」

— O さん

「年収が100万以上アップし、家族を養っている身としては安心して生活できるようになりました。AWS設計構築の案件に入ることができ、EKS, CI/CD, CloudFormationなどの技術を経験できました。」

— Y さん

「AWSの初学者時代、よく分からないサービスだらけでよくクラウドテックの動画を見ていました。スキルもアップし、給料が200万円アップしました!」

— K さん

年収200万円アップが2名、100万円以上アップが1名、80万円アップが1名。もちろん全員がここまでの結果を出せるわけではありませんが、資格取得をきっかけにキャリアが大きく動いた実例です。

転職・キャリアチェンジ系

「未経験からAWSエンジニアへの転職を叶えられたのは、CloudTechのおかげです。ロードマップに沿った学習とSlackでの手厚いサポートがあったからこそ、迷わず最短距離でキャリアを変えることができました!」

— K さん

「SES企業に転職したが、なかなか現場が決まらなかった。CloudTechに出会い、SES企業から脱却し、AWSパートナー企業に転職して地方に住みながらフルリモートで働けるようになった。」

— Z さん

「全くの異業種からエンジニアへの転職ができました。年齢的に不安が強かったものの、やはり資格は評価していただけました。人生を大きく変えるきっかけを頂いたと思っています。」

— M さん

「実務未経験ながらSAPを取得しました。結果、都内受託開発企業に内定が決まりました。チーム飲み会で『なぜ採用されたか?』を聞くと、『SAPを持っていたから。他の候補者と比べて努力していることがわかった』と言われた」

— K さん

「客先常駐のエンジニアをしておりましたが、資格を取得後に上場企業の社内SEに内定をもらいました。前の職場の同僚にもこちらのサービスを紹介してCLFの資格を1ヶ月で取得して感謝されました。」

— M さん

社内評価・スキルアップ系

「25年以上にわたりソフトウェア開発に携わってきましたが、クラウドはまったくの未経験。約2年をかけてじっくり取り組み、最終的にはAWS認定12種すべてを取得。今では、部門内のバックエンド処理の設計・実装、BI可視化まで任せてもらえるようになりました。」

— M さん

「CloudTechさんだけで全冠し、社内で有識者として意見を求められるように。クラウドの活用がまだ進んでいない部署に異動し、変革させていきたい。」

— P さん

「AWS認定インストラクター(AAI)になれました。経済的な安定と多くの時間を手にすることができました。」

— T さん

「AWS資格試験に合格することで、新しくデジタル推進部を立ち上げ、昇格することもできました。エンジニアになりたい訳ではなくても、クラウドを理解することはこれからの社会で必要な知識の一つになっていくと思います。」

— H さん

「CloudTechでAWS勉強してSAAを取得し、社内転職してAWS部署に行くことができました。今では、転職してフルスタックエンジニアとして、AWSもがっつり触ることができています。」

— U さん

全冠取得者が10名以上確認

5周年アンケート回答者の中だけでも、AWS全12資格取得(全冠)の達成者が10名以上確認されています。「CloudTechの問題集だけで全冠を達成した」という声も複数あります。

なお、このアンケートの回答者は永久会員が中心です。永久会員は長期的な学習意欲や自己投資ができる方が多く、結果として全冠を達成される方も多い傾向にあります。仮に資格会員の方も含めた調査を行えば、全冠達成者はさらに増えると推測されます。同様に、年収アップやキャリアチェンジといった他の成果についても、より多くの声が集まると考えられます。

全冠達成者の多くが「社内で有識者として認められた」「年収が上がった」といったキャリア変化を報告しています。全冠が目的化していたのではなく、各資格の学習過程で得た知識が実務に活きた結果です。

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受講生の厳しい口コミ(正直に公開)

ここからは厳しい声です。運営側として耳が痛い内容も包み隠さず載せます。

①「一部の動画コンテンツが古い」

「動画の一部でAWSコンソールのUIが現在と異なっている。内容は正しいが、初学者は画面が違うと戸惑う。」

AWSのマネジメントコンソールは頻繁にUIが変更されるため、一部の動画で画面表示が現在と異なる場合があります。学習内容自体は正確ですが、初学者にとって「画面が違う」は混乱のもとです。

この点は認識しており、ユーザーの方からの指摘を受けた時点で修正に着手しています。直近の例で言えば、CloudFrontの管理画面が大幅に変更された際には、指摘を受けてすぐに動画の修正対応を進めました。優先度の高い動画から順次リニューアルしており、「指摘→修正」のサイクルは日常的に回しています。

②「問題の難易度が高く、初学者には挫折しやすい」

「SAPやSCSの問題は実務経験がないと理解に時間がかかる。もう少し段階的に難易度が上がる設計だとありがたい。」

CloudTechの問題集は本番レベルの実力をつけることを目指して作成しています。そのため、特に上位資格(SAP、SCS等)の問題は難易度が高めです。ただし、2,300問以上の問題が全12資格に分散しており、CLFやSAAなどの基礎的な資格から段階的に進められる設計にはなっています。

加えて、現在はAI質問機能を搭載しています。実際のログを見ると「この問題の解説をもう少し優しく説明してほしい」といった質問も多く、AI質問をうまく活用することで、あなた自身のレベルに合わせた難易度調整が可能です。これは最近追加した機能ですので、以前のアンケート時にはなかった改善ポイントです。

③「コミュニティの情報量が多すぎる」

「3,600名以上が参加するコミュニティは情報量が多すぎて、追いきれないことがある。」

コミュニティが活発であること自体はポジティブですが、情報量が多いと感じる方がいるのも事実です。2023年11月調査でSlack満足度が4.00と他より少し低めだった一因はここにあります。

この課題に対して、現在はSlackからDiscordへの移管を進めています。Discordでは、Slackではできなかった柔軟なコミュニティ設計が可能です。会員種別によって閲覧できるコンテンツを分けたり、ゲーミフィケーション(ゲーム要素)を取り入れてモチベーションアップにつなげる取り組みを行っています。

3,600名以上の規模になると、一般的な学習コミュニティでは一部のアクティブユーザーだけが活動してコミュニティが形骸化しがちです。この課題に正面から取り組み、既存の仕組みを壊してでも新しいことにチャレンジしている──この姿勢も含めて、客観的に評価いただけたら嬉しいです。AI時代に合った学習コミュニティ体験を提供するための改善は現在進行形で続けています。

④「永久会員以外はコスパが微妙」

「資格会員で始めたが、学習期間が延びて結局3回更新した。最初から永久会員にしておけばよかった。」

資格会員(¥5,480/90日)や基本会員(¥14,980/90日)は短期決戦には向いていますが、複数資格を取得したり、動画・構築課題(AI自動採点)などのコンテンツをじっくり利用する予定がある方にとっては、永久会員(¥59,800買い切り)のほうが圧倒的にコスパが良いです。

なお、資格会員から永久会員に乗り換える際の割引クーポンも用意しています。まずは資格会員で試してみて、価値を実感してから永久会員に切り替えるという方も多いです。

永久会員の価格は2026年1月22日に改定されたものですが、この5年間コンテンツを追加するたびに適切な価格設定を行ってきました。値段以上の価値を提供し続けてきた自信はありますし、現にアンケートでも永久会員のコスパ評価は非常に高いです。今後もアップデートを続けますので、早く始めた方ほどその恩恵は大きくなります。

⑤「AWS以外のクラウドには対応していない」

「AWSに完全特化しているので、Azure認定やGCP認定も一緒に学びたい人には向いていない。」

CloudTechはAWS専門のプラットフォームです。これは「弱み」であると同時に「強み」でもあります。AWSに特化しているからこそ、全12資格・2,300問以上という深さを実現できています。マルチクラウドを学びたい方は、Azure・GCPは別の教材と組み合わせる必要があります。

厳しい声を受けて改善した点

厳しい声はすべて把握しています。改善した施策・改善中の施策をまとめます。

① AI質問機能の追加

「解説を読んでも分からない」という声に対して、問題の文脈を把握した上でチャットで質問できるAI質問機能を追加しました。最高精度の基盤モデルを採用しており、「なぜこの選択肢が正解なのか」「この概念をもっと簡単に説明してほしい」といった質問にリアルタイムで回答します。

② 問題集の定期アップデート(AI質問ログ活用の改善サイクル)

AWSの試験ガイドやサービス仕様は常に変化しています。CloudTechではサブスクリプション型サービスとして問題を日々追加・更新しています。

ここで特筆すべきは、AI質問機能と問題集の解説改善が連動している点です。受講生がAI質問で「この用語の意味がわからない」「この解説をもう少し噛み砕いてほしい」と質問した内容は、ログとして蓄積されています。私はそのログを分析し、多くの方がつまずいているポイントを先回りして解説に反映しています。

一括で全用語を網羅的に解説するという方針も考えましたが、そうすると今さらVPCやEC2の基礎解説まで入れることになり、解説が冗長になります。実際に受講生がつまずいた箇所だけをピンポイントで補強する──この改善スピードは、CloudTechならではだと思います。

更新履歴も公開しています。2026年3月前半時点で1,400件以上の箇所を更新済みで、毎月2,000〜3,000件ペースのブラッシュアップを実施しています。もちろんAIのトークンコストもかかりますが、それを上回る問題集の品質向上を優先しています。皆さんがAI質問を使えば使うほど、解説の精度が上がっていく仕組みです。

③ 学習履歴ダッシュボードの導入

「自分がどこまで進んだのか分からない」「苦手分野が把握できない」という声に応えて、学習履歴ダッシュボードを導入しました。間違えた問題の自動蓄積、連続3回正解で定着フラグ、苦手分野の可視化──学習の進捗が一目で把握できます。

④ 構築課題の新設(全12スプリント・AI自動採点)

「試験対策だけで手を動かさないのは不安」という声に対して、要件に基づいてAWSで実際に構築し、AI自動採点で結果をチェックできる構築課題を新設しました。設計図チェックや理解度チェックも含まれており、ポートフォリオ作成にも活用できます。全12スプリントの提供を進めています。

⑤ メモ機能・関連動画リンクの追加

問題ごとにメモを保存できる機能と、関連する講義動画へのリンクを解説末尾に表示する機能を追加しました。「問題を解く → 分からない → 動画で復習」の導線がシームレスにつながります。

CloudTechはサブスクリプション型のサービスとして、受講生の声をもとに毎月のように機能改善を行っています。「使っていて困ったことがあればコミュニティで直接フィードバックできる」のも、大手の買い切り教材にはない特徴です。
くろかわこうへい 運営者だから言えること

ここまで読んで「運営者が書いてるんだから、良いことしか書かないでしょ」と思うのは自然な感覚です。

でも、497名のアンケートデータには手を加えていません。満足度3以下の約15%も、厳しいコメントも、そのまま出しています。

私がこだわっているのは、ただ機能を追加するだけではなく、本当に求められているところを可能な限りアップデートしていくという思想です。たとえばAI質問機能も、中途半端な安い基盤モデルで精度の低い回答を返すのでは意味がない。だからコストが上がっても、最高精度の基盤モデルを採用することを決めました。そのコストを上回る価値を提供できると信じているからです。

5年間の累計で8,000名以上、法人370社以上が利用し、値上げを経ても会員数が増え続けている。もし評判が悪いサービスだったら、こうはならないと思います。これは私の自信にもなっています。

ただ、文章で伝えても限界はあります。実際にフリーコース(0円)で問題を解いてみてください。動画のクオリティ、問題集の解説の丁寧さ、AI質問の精度──私がどこまでこだわっているかは、触ってもらえればわかります。見てみるのが一番早いです。

CloudTechが向いている人・向いていない人

忖度なしで整理します。

CloudTechが向いている人

✅ AWS認定資格を効率的に取りたい人
全12資格対応・2,300問以上の演習問題は、日本最大規模。全問に解説画像付き、AI質問機能付き。資格取得に特化したプラットフォームとしての統合力がCloudTechの最大の強みです。

✅ 動画+問題集で体系的に学びたい人
350本以上の動画で概念を理解し、問題集で定着させる。関連動画リンクで「分からない→動画で復習」の導線もシームレス。

✅ 独学で進めたい人
学習ダッシュボードで進捗を可視化、AI質問機能で疑問をその場で解決。自分のペースで学習を進められます。なお、対面で学びたい方向けのスクールも別途用意しています。

✅ コスパ重視の人
永久会員(¥59,800買い切り)なら、全12資格の問題集・動画・コミュニティ・構築課題が一生使い放題。受講生の回答でも「コスパ最強」が最多回答です。

✅ 資格取得後のキャリアまで考えている人
転職サポート(無料キャリア相談・エージェント紹介・職務経歴書アドバイス)はフリーコースから利用可能。「資格を取って終わり」ではなく、その先まで一貫してサポートします。

CloudTechが向いていない人

❌ 対面・リアルタイムで教えてもらいたい人
CloudTechはオンライン完結型の自学自習プラットフォームが中心です。ただし、AI質問機能やコミュニティで疑問解消の手段は用意しています。なお、対面スクールも実は用意していますので、対面を希望される方はそちらもご確認ください。

❌ AWS以外のクラウド(Azure/GCP)を学びたい人
CloudTechはAWS完全特化です。Azure認定やGCP認定を目指す方は、別の教材を選ぶ必要があります。

❌ プログラミング中心に学びたい人
CloudTechはAWSのクラウドインフラ・資格取得が主軸です。ただし、Lambda等で使うPython講座や、Go言語のプログラミングコース(AWSへのデプロイまでカバー)も実は用意しています。AWSを学ぶ中でプログラミングも体験してみたいという方にはおすすめできます。

よくある質問

Q. CloudTechは初心者でも使えますか?

使えます。フリーコース(0円)からSAAの基礎問題を体験できますし、350本以上の動画でAWSの概念をゼロから学べます。アンケートでは未経験からの合格者が多数報告されており、「実務経験なし・学習のみで合格」という声も全体の30%以上を占めています。

Q. CloudTechだけでAWS資格に合格できますか?

合格できます。受講生の一発合格率は90%以上です(全試験対象の独自アンケート調査)。「CloudTechで体系的にAWSの知識が身についた」「CloudTechだけで全冠を達成した」という声が複数あります。ただし、ハンズオン(実際にAWSを触る経験)も並行して行うことを推奨しています。

Q. 永久会員と90日プランはどちらがおすすめ?

学習期間が90日以上になる見込みなら、永久会員(¥59,800買い切り)がおすすめです。基本会員(¥14,980/90日)を4回更新すると約6万円になるため、2つ以上の資格を取る予定がある方は最初から永久会員を選ぶほうがコスパが良いです。アンケートでも「コスパ最強」の最多回答は永久会員に関するものでした。

Q. 解約・退会はいつでもできますか?

いつでも退会可能です。フリーコースはそもそも0円で課金が発生しません。資格会員・基本会員は90日の期間終了後に自動更新されますが、マイページからいつでも退会手続きができます。永久会員は買い切りなので解約の概念がありません。

Q. フリーコースで何ができますか?

フリーコース(0円)では、動画35本、演習問題40問を体験できます。加えて「AWS認定資格 合格者分析レポート 2026」のダウンロード、転職サポートへの相談申し込みも可能です。クレジットカード不要で、メールアドレスだけで30秒で登録できます。

Q. CloudTechのデメリットは何ですか?

主なデメリットは3つ。①AWS以外のクラウド(Azure/GCP)には対応していない、②一部の動画コンテンツが古い(順次リニューアル中)、③永久会員以外のプランは長期利用するとコストが積み上がる点です。この記事の厳しい口コミセクションで詳しく解説しています。

まとめ:497名のデータが示すCloudTechの実力

  1. 満足度4以上が約85%。ただし約15%は改善要望あり
  2. 受講生の約85%が資格取得に成功、約35%が年収・単価アップを実現
  3. 年収200万円アップ、未経験から転職成功など、キャリアが変わった実例が多数
  4. 厳しい声(動画の古さ、コミュニティの情報量、料金プラン)も確かにある
  5. AI質問機能、学習ダッシュボード、構築課題など、改善は継続中
  6. 迷っているなら、まずフリーコース(0円)で触ってみるのが正解

いろいろ書きましたが、運営者が書いている以上バイアスはゼロにはなりません。だからこそ、アンケートの数字、5年間のアップデート実績、値上げを経ても増え続けている会員数──これらの客観的な事実をもって、あなた自身が「CloudTechの評判」を判断していただけたら幸いです。

フリーコースなら0円・クレジットカード不要。動画も問題も実際に触れますので、見てみるのが一番早いです。

🎁 フリーコース登録特典

497名のアンケートデータを完全公開
「AWS認定資格 合格者分析レポート 2026」を無料プレゼント

AWS認定資格 合格者分析レポート 2026
  • 資格取得後の年収変化・転職成功率の全データ
  • 試験別の平均勉強時間・1回目合格率を公開
  • 各試験の合格者が重視した設計パターンTOP3(図解付き)
  • 合格者が使った教材ランキング
  • 全冠達成への最短ルートを解説

※ 5周年記念アンケート(497名回答)+ 合格体験記350名以上の統計分析

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受講生8,000名+ 動画350本+ 問題2,300問+ AI質問機能 全12資格対応

日本最大級のAWS学習プラットフォーム。大手SIer・コンサル・金融機関を含む370社以上で研修教材として導入。

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