くろかわこうへい
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くろかわこうへい

@AwsskillC

㍿CloudTech代表|AWS試験の学習、AWS講義動画と言えば「CloudTech(クラウドテック)」|YouTube総登録3.5万人超|ブラックSES⇨ホワイトSES⇨GMO主任⇨起業|技評社「AWSエンジニア入門講座 学習ロードマップで体系的に学ぶ」

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「CloudTechは改悪されたの?」「問題集が変わったって聞いたけど大丈夫?」「怪しいサービスじゃない?」──そんな疑問や不安を持ってこのページにたどり着いた方もいらっしゃるかもしれません。

結論から言うと、2025年6月の問題集刷新で一時的にご不便をおかけしたのは事実です。ただし現在は、刷新前と比べて品質・機能ともに大幅にパワーアップしています。この記事では、CloudTechが2025年〜2026年にかけて何をどう変えてきたか──良かったことも反省すべきことも含めて、運営者として率直にお話しします。

なお、すべてのアップデートの詳細な履歴は更新履歴ページでも公開しています。

8,000名+
累計受講生
370社+
法人導入
350本+
レッスン動画
2,300問+
演習問題

はじめに:CloudTechは進化し続けています

CloudTechは、AWS認定全12資格に対応した演習問題・動画講座・構築課題を提供する、日本最大級のAWS学習プラットフォームです。3,600名以上が参加する学習コミュニティも運営しています。

2021年のサービス開始から5年目。累計受講生は8,000名を超え、NTT・KDDI・NEC・日立などの大手企業や官公庁を含む370社以上の法人にご利用いただいた実績があります(企業に所属されるエンジニアの方が研修費用として経費精算いただくケースも含みます)。

ただ、数字が伸びているだけでは意味がない。大事なのは、サービスの中身が良くなっているかどうかです。

このページの目的はシンプルです。CloudTechがこの1〜2年で「何を」「なぜ」「どう変えたか」を記録すること。そして、その多くがユーザーからの声がきっかけだったことを、率直にお伝えすることです。

CloudTechはサブスクリプション型のサービスです。買い切り教材と違い、日々コンテンツをアップデートし続けることがCloudTechの根本的な強みであり、責任でもあります。客観的に見ても、サブスクリプションモデルであればアップデートし続けるのは自然なことですし、私自身のこのサービスに対する熱意や使命感がそこにさらに加わっています。「一度リリースして終わり」ではなく、ユーザーの声を受けて改善し続ける──その全記録がこのページです。

2025年の主要アップデート

2025年はCloudTechにとって大きな転換の年でした。特にAI系の機能については、2025年秋頃から順次開発・リリースを進めてきました。以下、主要なアップデートをまとめます。

※ 詳細な更新履歴は更新履歴ページをご覧ください。

問題集の全面刷新について(2025年6月)──「改悪」と言われた背景と、その後の改善

2025年6月、CloudTechは資格問題集の全面刷新を実施しました。最新の試験ガイドの改訂内容やAWSサービス仕様の変化を正確に反映するためです。

問題文や解説テキストのボリューム・品質については刷新前と同等以上を確保していましたが、一部の補助コンテンツ(解説画像)の提供が一時的に追いつかなかった期間がありました。解説画像は主となる問題文・解説テキストを補完する副次的なコンテンツですが、それでも「以前はあった画像がなくなっている」というお声をいただいたのは事実です。

この点について、ご不便をおかけした皆さまにお詫び申し上げます

その後、速やかに以下の改善を実施しました。

  • 改善
    全選択肢(不正解含む)に解説画像を追加

    以前は正解選択肢のみに画像が付いていましたが、刷新後は不正解選択肢にも解説画像を追加。「なぜその選択肢が違うのか」まで視覚的に理解できるようになりました。

  • 新機能
    全問にAI動画解説を追加

    刷新前はSAA・SAPの2試験区分のみだった解説動画を、全試験区分の全問題に拡大。すべての問題にAIによる動画解説が付いています。

  • 改善
    月間2,000〜3,000箇所の継続的な問題修正

    AI質問ログのフィードバックループを活用し、ユーザーの疑問点や誤解が生じやすい箇所を特定。月間数千箇所単位の改善を継続的に実施しています。

結果として、「改悪」と言われた問題集は、刷新前と比較して品質・機能ともに大幅に向上しています。一時的にご迷惑をおかけしましたが、皆さまからのフィードバックを受けてより良いコンテンツへと進化させることができました。

AI機能・学習体験の進化

  • 新機能
    AI質問機能リリース

    資格問題の文脈を理解した上で質問に答えるAIチャット機能を実装。最高精度の基盤モデルを採用し、24時間いつでも質問可能に。「質問したいけど人に聞きにくい」という声に応えた機能です。

  • 改善
    学習履歴ダッシュボード

    間違えた問題の自動蓄積、連続3回正解で定着フラグ、苦手分野の可視化など、学習進捗を一目で把握できる仕組みを大幅強化。「自分の理解度がわからない」という不安を解消します。

  • 新機能
    ジャンル別(サービス別)問題

    AWSサービス別(VPC、EC2、S3、IAM等)に絞った出題が可能に。「苦手なサービスだけ集中して解きたい」という声を受けて開発しました。

  • 新機能
    メモ機能・ブックマーク機能リニューアル

    問題ごとにメモを保存でき、ダッシュボードから一覧で確認できるメモ機能を追加。ブックマーク機能も3種類のブックマークで復習を効率化するリニューアルを実施しました。

  • 新機能
    関連動画リンク機能

    問題の解説末尾に関連する講義動画へのリンクを表示。問題演習と動画学習をシームレスに繋ぐ導線を追加しました。

構築課題・コンテンツの拡充

  • 新機能
    構築課題(AI自動採点付き)の提供開始

    要件に基づいてAWSで実際に構築し、AIが自動で採点する課題を全12スプリント分提供。設計図のアップロードに対するAIレビューや理解度チェックも含む、CloudTechの目玉機能です。

  • コンテンツ
    AIF(AIプラクティショナー)対応問題追加

    AWS認定AIプラクティショナー(AIF-C01)の対応問題を追加。新試験にもいち早く対応し、全12資格への対応を維持しています。

  • 改善
    Webサイトの大幅リニューアル

    CloudTech公式サイトのデザイン・構成を全面的にリニューアル。学習コンテンツへのアクセスしやすさを改善しました。

  • 事業
    転職サポートの充実

    2024年から運営を開始した転職サポートを拡充。2025年からは無料でキャリア相談をご利用いただけるようになりました。AWS専門の転職エージェント紹介・職務経歴書アドバイスまで一貫してサポートしています。

2026年の主要アップデート

2026年に入ってからも、CloudTechの改善は止まっていません。5周年の節目を迎え、サービスの質をさらに高めるアップデートを実施しています。

  • 注目
    「AWS認定資格 合格者分析レポート 2026」の作成・無料配布開始

    5周年アンケート(497名回答)の結果と合格体験記300件超の統計分析を集約した完全オリジナルレポートを制作しました。試験別の平均勉強時間・1回目合格率、資格取得後の年収変化、全冠達成への最短ルートなど、CloudTechだからこそ持っているデータを惜しみなく公開。フリーコース登録で無料ダウンロード可能です。

  • 事業
    5周年記念アンケート実施

    497名のユーザーから回答を取得。満足度4以上が85%、「AWS認定資格の取得」を実現できた人が約85%という結果に。CloudTechのサービス品質を客観的なデータで確認できました。

🚧 今後のアップデート予定(Coming Soon)

生成AIエージェント徹底活用講座をリリース予定です。プログラミングが苦手なインフラエンジニアや非エンジニアこそ学んでほしい──私生活にも仕事にも活かせる、これからのエンジニアに必要なAIエージェントリテラシーを高める講座です。
詳細はCloudTechトップページをご覧ください。

数字で見るCloudTechの成長

CloudTechが5年間でどう成長してきたか、主要な指標をまとめます。

指標現在の数値備考
累計受講生数8,000名以上フリーコース含む
法人ご利用実績370社以上リピート購入88社、上場企業約20%
演習問題数2,300問以上全12資格対応・全問に解説画像付き
レッスン動画数350本以上AWS入門〜上級・ハンズオン含む
合格体験記300件超SAA約80件、SAP約38件など
構築課題全12スプリントAI自動採点・設計図チェック付き
転職サポート2年以上の運営実績2024年〜、キャリア相談は無料
学習コミュニティ3,600名以上Slack+Discord(並行運用中)
NTTグループ(8社以上)、KDDI(5社以上)、NEC、日立、富士通、PwC、アクセンチュアなど、日本を代表する企業に所属されるエンジニアの方々にご利用いただいています。リピート購入が88社あることは、継続利用の裏付けです。また、学習コミュニティは現在Slackに加えてDiscordへの移管も進めており、ゲーミフィケーションを活用したモチベーション向上の仕組みや、AIエージェントを活用したコミュニティ運営にも取り組んでいます。
くろかわこうへい 運営者の本音

正直にお話しします。

2025年6月の問題集刷新において、一時的に解説画像の提供が追いつかなかったことは反省しています。思い立ったらすぐに行動する──その姿勢は良い面もありますが、大きなアップデートにおいては、皆さまへの事前の告知や段階的な移行が不十分でした。

ただ、その経験があったからこそ、今のCloudTechがあります。不正解選択肢まで含めた全選択肢への解説画像、全試験区分の全問題へのAI動画解説、月間2,000〜3,000箇所の継続的な改善──これらはすべて刷新前にはなかったものです。

今後は、大きな変更を行う際には事前通知と段階的な移行を徹底します。一時的に両方のコンテンツを並行して提供するなど、皆さまが混乱することのないよう努めます。問題集が突然大きく変わるということは、もう起こらないと思ってください。安心してご利用ください。

現に、一時的にご指摘を受けた後、すぐさま画像の制作、AI動画解説の全試験展開、学習ダッシュボードでの不正解自動記録など、以前にはなかった機能を次々とリリースしてきました。その結果として、一時的にご迷惑をおかけしたにもかかわらず、8,000名以上という会員数の成長を達成できたのは、皆さまからの信頼の証だと受け止めています。

そしてこの結果は、私にとっての責任でもあります。その責任を果たすべく、これまで以上に問題集のアップデートを続け、価格以上のコンテンツを提供し続けます。もしご不安を感じていらっしゃる方がいれば、ぜひ一度フリーコースで今の品質を確かめてみてください。数字と事実で判断していただければ幸いです。

ユーザーの声から生まれた改善

CloudTechの機能改善は、ユーザーの声がきっかけになっているケースがほとんどです。ここでは代表的な「声 → 改善」のストーリーを紹介します。

「解説が分かりにくい」

→ 全問に画像付き解説を追加。不正解の選択肢まで含めた図解で「なぜその答えなのか」を視覚的に理解できるようにしました。

「問題を解いた後に復習したい」

→ 学習ダッシュボードとメモ機能を開発。間違えた問題の自動蓄積、問題ごとのメモ保存、関連動画リンクで復習の導線を強化しました。

「自分の理解度がわからない」

→ AI自動採点の構築課題を提供。要件に基づいてAWSで構築し、AIが設計・実装を自動採点。理解度チェックも付いています。

「質問したいけど人に聞きにくい」

→ AI質問機能をリリース。問題の文脈を把握した上でチャット質問できるため、24時間いつでも気兼ねなく疑問を解消できます。

「サービス単位で勉強したい」

→ ジャンル別問題機能を追加。VPC、EC2、S3、IAMなどAWSサービス別に絞って出題できるようになりました。

「資格を取ったあとの道がわからない」

→ 転職サポートを正式に開始。AWS専門の転職エージェント紹介・キャリア相談・職務経歴書アドバイスまで一貫して支援しています。

スピード改善のエピソード

直近の事例を一つ紹介します。ブックマーク機能について「スマホ幅で表示エリアが小さくて見にくい」というご指摘をいただきました。その指摘を確認してから約1時間後に作業を開始し、指摘を受けてから3時間後にはモバイル表示の改善をリリースしました。学習コミュニティで報告したところ、多くの感謝のお声をいただきました。

これは一例ですが、CloudTechではユーザーの声を受けてすぐに動くことを大切にしています。

5周年アンケートでも、「CloudTechを始めてから実現できたこと」として約85%が「AWS認定資格の取得」、約35%が「年収・単価アップ」、約25%が「転職・キャリアチェンジ」を挙げています。

「年収が200万円上がった」── K さん(全冠取得者)

「CloudTechで勉強して取得したAWS資格が評価され、クラウドの設計構築から運用までのプロジェクトにアサイン。資格×実務の良いサイクルをまわせています。」── YP さん

「未経験からAWSエンジニアへの転職を叶えられたのは、CloudTechのおかげです。ロードマップに沿った学習とコミュニティでの手厚いサポートがあったからこそ、迷わず最短距離でキャリアを変えることができました!」── かな さん

CloudTechの改善は「ユーザーの声 → 開発 → リリース → フィードバック」のサイクルで回っています。学習コミュニティ(3,600名以上)と定期アンケートが、次の改善のきっかけになっています。「こうしてほしい」と思ったら、ぜひコミュニティで教えてください。

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よくある質問

Q. CloudTechは「改悪」されたの?今は大丈夫?

2025年6月の問題集刷新時に一時的に解説画像の提供が追いつかず、「改悪」というお声をいただいたのは事実です。ただし現在は、全選択肢に解説画像(不正解選択肢含む)、全問にAI動画解説、月間2,000〜3,000箇所の継続改善を実施しており、刷新前と比べて品質は大幅に向上しています。詳しくは2025年の主要アップデートをご覧ください。

Q. CloudTechは怪しいサービスではない?

CloudTechは株式会社CloudTech(法人登記済み・東京都文京区)が運営するサービスです。有料職業紹介事業の許可(13-ユ-319205)を取得しており、「CloudTech」の名称・ロゴは商標登録済み(登録第6805848号・第6805849号)です。運営者のくろかわこうへいは技術評論社から『AWSエンジニア入門講座』を商業出版しているほか、Google・総務省・経産省・デジタル庁後援の「日本リスキリングコンソーシアム」にてAWS講座を制作した実績があります。累計8,000名以上が受講、NTT・KDDI・PwC・アクセンチュアなど370社以上の法人にご利用いただいており、5周年アンケート(497名回答)では満足度4以上が85%です。詳しくは企業情報ページをご覧ください。

Q. CloudTechのアップデート頻度は?

問題集・動画コンテンツは日常的にアップデートしています。AWSの試験範囲の変更や新サービスの追加に合わせて、随時問題の追加・差し替えを行っています。詳細な更新履歴は更新履歴ページでも公開しています。

Q. 過去のアップデートで追加された機能は全プランで使える?

機能によって利用可能なプランが異なります。詳しくはCloudTechトップページをご覧ください。各プランで利用可能な機能がわかりやすくまとめてあります。

Q. 新機能のリクエストはできる?

ぜひどんどんリクエストをお寄せください。学習コミュニティやアンケートを通じて、ユーザーの声を継続的に収集しています。メモ機能やAI質問機能、ジャンル別問題は、実際にユーザーからのリクエストがきっかけで開発されました。いただいた声の実現可能性を判断し、可能と判断した場合はスピード感を持って着手する──それが私の使命だと考えています。

Q. 永久会員は今後のアップデートも追加料金なしで利用できる?

はい。永久会員は買い切りプラン(¥59,800)のため、今後追加される機能・コンテンツも追加料金なしでご利用いただけます。たとえばAI質問機能は永久会員には1日30クレジット(月間約1,800クレジット)を追加料金なしで付与しています。これは私からの感謝の気持ちであり、早い段階でCloudTechを信頼していただいた方に最も得をしていただきたいという思想です。5周年アンケートでも「永久会員のコスパが最高」という声が約30%と高い支持を得ています。

Q. フリーコースでもアップデートの恩恵を受けられる?

はい。フリーコースでも構築課題の閲覧、スプリント2までの動画視聴、演習問題40問が利用可能です。「AWS認定資格 合格者分析レポート 2026」のダウンロードや転職サポートへの相談申し込みも、フリーコースから行えます。クレジットカード不要、メールアドレスだけで30秒で登録できます。

まとめ:CloudTechは「ユーザーの声で進化する」プラットフォームです

  1. 2025年〜2026年で多数の主要アップデートを実施(AI質問・構築課題・ダッシュボード・合格者分析レポート等)
  2. 2025年6月の問題集刷新を経て、全選択肢解説画像・全問AI動画解説など大幅パワーアップ
  3. 問題数2,300問超・動画350本超──コンテンツ量も業界最大級に成長
  4. 5周年アンケートで満足度4以上が85%、資格取得達成85%のデータ
  5. 改善のきっかけの多くはユーザーからの声。学習コミュニティ(3,600名+)が改善エンジン
  6. 転職サポートも2年以上の運営実績。資格取得からキャリアチェンジまで一貫支援

CloudTechは「サービスを出して終わり」のプラットフォームではありません。ユーザーの声を受けて改善し続けること──それがサブスクリプション型サービスとしての責任であり、CloudTechの強みです。

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最終更新: 2026年3月

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