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28 レッスン | 2 テスト
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23 レッスン | 1 テスト
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ECS講座(中級)
15 レッスン | 1 テスト
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CloudTechについての概要、操作方法や各種資料、各種URLリンクのご案内ページです。

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会員プランについて


現在、提供中の会員プランは以下の通りです。

レベル 金額  
AWS学習コース ゴールドプラン(永久ライセンス) 一括買い切り49,800円 選択
フリーコース 無料 選択
資格会員 4,980円/90日間(自動更新) 選択
基本会員 9,960円/90日間(自動更新) 選択

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各プランの提供コンテンツについてはサービストップページをご確認ください。

領収書の発行はお問い合わせフォームまでご連絡ください。
その際に宛名をご指定ください。「但AWS受講代について」で領収書PDFをメール添付にて発行いたします。

クーポンコードについて


クーポンコードをお持ちの方はプラン選択後に入力をお願いします。

全てのクーポンはキャンペーンの都合上、予告なく配布終了となる可能性があります。ご了承ください。

・現在配布中のクーポンコード

クーポンコードはFREECP1です。このクーポンを適用すると、以下の割引額でCloudTechに入会いただけます。
永久会員(49,800円 – クーポン値引き額4,000円)= 45,800円
決済ページへのリンクはこちらです。



現在はゲスト会員ステータスです。ログイン後に案内可能なクーポンが表示される場合があります

動画カリキュラムについて


動画カリキュラムへのリンク

■CloudTech受講対象者
・初めてAWSを学ぶ方・AWSを体系的に学びたい初級者~中級者の方
・ポートフォリオでEC2にアプリをデプロイできたが他AWSサービスも詳細に学習したい方
・クラウド技術にも挑戦したいアプリエンジニアの方・AWSの運用業務をしているが構築はしたことが無いインフラエンジニアの方
・ EC2やRDSは触ったことがあるが他サービスも効率的に学習したい方
・プリセールスや営業などエンジニア以外の職種でクラウドを実践的に学びたい方
・AWS認定資格の取得を目指している方

本カリキュラムを受講いただくことで、AWSを使用して自分でサービスを構築できるようになります。
全カリキュラムの解説技術を含むタイトルや動画時間はAWSレッスン動画コースの概要ページにリストアップされており、「すべて展開」ボタンで詳細が確認できます。

以下AWSの重要サービスについて、機能や設計の考え方が身に付きます。

「完了に設定する」ボタンを押すと完了済みマークが付与されます。
*完了済みマークのリセットは仕様上ご自身では行えません。リセットが必要な場合は運営までお問い合わせをお願いいたします。

教材についての不具合のご報告はこちらの不具合報告フォームまでお願いいたします。
会員制コミュニティ内でもご報告を受け付けております。

本動画カリキュラムは技術評論社より全国出版となったAWSエンジニア入門講座で取り扱う学習項目の動画学習が可能です。

「AWSエンジニア入門講座――学習ロードマップで体系的に学ぶ」(リンク先はAmazonに移動します)

資格カリキュラムについて


資格カリキュラムへのリンク

コンテンツ保護のため、右クリック操作は無効になります。

画面を遷移すると、それまでの正答結果はリセットされます。
*正答結果を別で管理する「パターンプラクティス勉強方法」での学習推奨のため。

画面上部の問題番号を選択することでも問題を移動できます。
模擬試験モードでは本試験と同様の問題数がランダム出題され、時間制限があり、本試験が再現されています。
ただし、通常の問題演習同様に、1問ずつ答え合わせを行う仕様としています。

より合格率を上げるため「パターンプラクティス勉強方法」での学習を推奨しています。
設問の内容をしっかりと理解した上で、繰り返し問題パターンに慣れると学習効率が上がりますので、ぜひお試しください。
パターンプラクティス勉強方法の説明動画のリンク(YouTubeに移動します)

また、PC操作の前提となりますが、「AWS問題集チェックシート」(Google Spread Sheetに移動します)もぜひご利用ください。
繰り返し問題を解く際に、どの問題が間違えやすいかをメモするシートです。
AWS問題集チェックシート」の閲覧にはGoogleアカウントが必要となります。このシートはご自身でコピーの上でお使いください。

誤字脱字等、解説の不整合等を見つけた場合、不具合報告フォームよりご報告いただきますと幸いです。試験画面上部にもリンクを記載しています。
会員制コミュニティ内でもご報告を受け付けております。

資格問題に完了済みマークが付与される条件は以下の通りです。
・各サービスの問題集を80%以上正解していること
・各サービスの問題集を解き終わった後、「採点する」ボタンを押すこと

会員メニューについて


会員メニューへのリンク

サブスクリプションプランの更新日は会員メニューより確認いただけます。更新日のうち、決済システムが定めた時間に決済が行われます。

退会方法については、上記会員メニューのメンバーシップにて「キャンセル」を押してください。
※キャンセルを行うと学習サイトへのログインが即時不可となります。
※サブスクリプションプラン会員の方で、次回更新日まで日数がある方は更新日までの継続利用をお勧めいたします。

また、プランの変更等(資格会員⇨基本会員等)についても同様に、決済完了後に即座に会員ステータスが変更されます。

カリキュラムの更新履歴


■最近のレッスン動画更新情報、アップデート情報(一部)リリース履歴一覧

2023/11/07 【試験問題集の追加】CLF問題集をC02最新版に対応しました。129問の新問題を追加しました。
2023/11/07 【試験問題集の追加】SCS問題集をC02最新版に対応しました。34問の新問題を追加し、一部問題を入れ替えました。
2023/10/27 【カテゴリ・動画追加】AWSで実践するEC2の脆弱性対応【2:00:40】
2023/10/18 【講座追加】【ハンズオン】API Gateway + Lambda + DynamoDBを組み合わせたサーバーレスチュートリアル【12:32】
2023/10/17 【講座追加】【ハンズオン】FSx for Windowsを複数のWindowsインスタンスからアタッチ【23:52】
2023/10/13 【講座追加】【ハンズオン】Aurora作成-接続/手動フェイルオーバーによる動作確認/レプリカオートスケーリング/クローン取得【27:43】
2023/10/06 【講座追加】【ハンズオン】IAMロールをEC2にアタッチして権限の変化を確認する【10:15】
2023/10/06 【講座追加】【ハンズオン】IAMポリシーをグループにアタッチして表示の変化を確認する【14:13】
2023/06/30 【講座追加】Amazon GuardDuty / 概要 / セットアップとカスタマイズ / 補足事項【4:53】
2023/06/12 【講座追加】AWS Outposts / 概要 / 提供形態・利用制約【7:59】
2023/05/29 全12資格の問題演習について、これまで100問単位で出題していましたが、10問単位の出題も利用いただけるようになりました。全ての認定資格に模擬試験モードを追加しました。
2023/05/17 【講座追加】バックアップ戦略 / パイロットライト / ウォームスタンバイ / アクティブアクティブ【7:00】
2023/05/07 【講座アップデート】AWS画面更新、Amazon Linux 2023に関連して動画をアップデートをしました。【VPC講座4】【ハンズオン1】【Docker講座4】【Docker講座6】
2023/05/06 DVA-C01問題集をDVA-C02対応版にアップデートしました。合計267問の問題数になりました。
2023/05/05 【講座アップデート】AWS画面更新に伴いデモ操作画面を収録し直しました。EC2講座4 デモ – 総復習【37:48】
2023/05/05 【講座アップデート】Amazon Linux 2023に伴いIMDSv2の解説を追加しました。ユーザーデータ / インスタンスメタデータ / キーペア【16:08】




その他注意点


*1ユーザーライセンスにつき2セッションのご利用となります。
PCとタブレットなど、1ユーザーで2つのデバイスまで同時ログインの上、ご利用いただけます。
なお、1ユーザーライセンスにつき2人以上のユーザーで利用する行為は利用規約第9条4に該当しますのでご注意ください。
(3デバイス以上は同時ログインができません。最初にログインしていたデバイスは強制ログアウトとなります。)

■無断でインターネット上に当サイトのコンテンツ(スクリーンショットを含む一切の情報)を著作権法違反と知りながら公開する行為が発覚した場合、利用規約第10条(禁止行為)に違反する行為と判断し、当社顧問弁護士を通してIPアドレス情報・住所の開示請求を行い、以下アクセス情報を含む記録とともに所轄の裁判所を通して利用規約第17条(損害賠償)を行使いたします。損害賠償とは、当社が損害の回復を行うために支出した弁護士費用等を含む金額を賠償する義務が発生するものです。コンテンツの取り扱いにはご注意ください。*詳細は利用規約第9条(カリキュラムの使用)参照

ただし、スクリーンショットの取得と共有を禁止としますが「会員制コミュニティ」の技術質問に必要な場合は特例として許可しています。

配布資料


*各会員レベルに応じた表示を行います。対象の会員の方はログイン後に読み込み直してください。

・AWSエンジニアロードマップ:DLリンク

会員制コミュニティ(Slack)について


*各会員レベルに応じた表示を行います。対象の会員の方はログイン後に読み込み直してください。